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COD派?BF派

連日の猛暑で体力が持たない。年の功をやや感じる
今日この頃です。

巷ではFPS系ゲームでの派閥じゃないですけど、
そう言う話題がのぼりガチ。

そんな中でも意見が二分するのが、BF派・COD派
と言うどちらに分かれるのかと言う事。

どちらをどうとか、長所・短所をどうとかって批判し合う
サイトもあるようですけど色の違いじゃ無いかなと自分は
思います。つまり、同じFPSゲームとは言え簡素化された
ゲーム性とリアルにこだわりあたかも戦場にいる雰囲気を
味わえるような演出のシチュエーションの何れかじゃないかと。

結局は、CODシリーズとBFシリーズ双方を一概に比べるのは
難しいのですが、BFを長くプレイする管理者の個人的見解を
述べますと、BFBC2と同時にプレイしたFPSがCODモダン
ウォーフェア。未だに人気を博すCODの代表作ですよね。

数時間のプレイだけで判断するのは時期尚早ですけど、
初心者からすれば訳も解らずマップでうろついていたら
敵と思われるプレイヤーにいきなり狙撃されて・・・
撃ち合い、殺るか殺られるかの世界の洗礼を受けた感じでした。
にしても瞬殺ってこう言う事を言うのかとも思いました。

どうしても引き合いに出されるのがBFとの違い。
CODは比較的マップは狭く、敵との距離が近い事。
正直、銃のリアル性は重視されず、単に撃ち合いに徹した
仕様に思えました。リロードも早いですね。
またBFの様な乗り物系は殆どありませんし、兵科と言う
ジャンルもない。味気ないような気もしますけど。
054_20140728085047481.jpg

一方、BFは広大なマップを主とし、試合時間も、
参加人数もCODを遙かに凌ぎます。
CODでの建物破壊無効に対して、BFはある程度
の建築物は破壊可能。つまり、実際の戦場に居る
疑似体験を再現したゲーム性ですね。
一番大きいのは分隊システムと兵科。
チーム戦重視なのがBF最大の醍醐味。
弾薬補給、蘇生、修理破壊工作、偵察が
行えるのはBFだけ。分隊や味方チームへの
貢献し合えるってがイイじゃないですか。

逆に簡素化されたCODユーザーからすれば
面倒だと切り捨てればそれまでですけど。

CODヘビーユーザーは広大なMAP駄目とか
言う人多いですね。言葉が悪いかも知れませんが
つまり“戦争ごっこ”位置にあるのが、COD、
本格志向がBFと棲み分け出来るんじゃと。

但し、唯一双方の共通点は、ランクや経験値の差が
如実に出る事ですね。初心者VS中・上級者(廃人)
の差は決定的だと言う事。

マップの狭さを生かし把握し易いのはCOD。その分
熟練者のイイ的になるのは必至。
BFもマップの広大さ故に初心者が彷徨きが
仇となり芋プレイヤーの餌食に。

結論は死んでナンボの世界だって事です。
教訓を生かせ!日々の積み重ねですよ。

CODの当たり判定は胴体を銃撃されても死にます。
BFはヘッドショットは即死、胴体は体力にも依りますが、
2回程の銃撃を受けると絶命します。(例外有り)

銃のリアル差はCODとは比較すら出来ない位、
BFはリアルスティックですね。
申し訳ないけどCODはおもちゃ仕様。
モデルガンですね。
銃の挙動、弾道、アクセサリーパーツの種類
の多さは圧倒的にBFです。
逆にCODは銃の種類は豊富みたいです。

スナイパーライフルに至っては銃の弾道が顕著に
現れ中距離以上の狙撃は実銃と同じく弾の弾道
が下がります。それを踏まえて狙わないとキル出来ない
等、テクニックが要るんです。

今作のBF4は更にパーツが細分化されており、
マズルフラッシュ、コペンセイダー等の抑制部品が
加わり、グリップ類も数が増えました。

銃の個性の要素も追加され、各プレイヤー好みの
迷彩も施せるようにと進化しました。

どちらも長所・短所ある訳ですが、今の所管理者は
BF派でしょうかねぇ。


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過去ネタ掘り返し

ネタ不足が否めない昨今なので
過去のネタでも掘り返して新たにプチリニューアル
して行きたいと。

BF3やBF4でメインで使用している武器多々ありましたけど、
しっくり来る武器少なかったんですけど今作BF4で素敵な
出会いがあったのがコレ↓

BF3でも威力の高かったカービンライフル MTAR-21。今作も登場

私ことMr援護兵の主力武器カービン系のMTAR21です。
前作からの登場でしたが前作では強武器と言われつつも、
自分では一度も使用せず終いでして。(要は解除出来なかった)
今作のDLCチャイナライジングの任務にて解除。
それ以前は同じく強武器のACW-R独占でしたが、
MTAR21解除後はこちらに一目惚れ。

弾速が早い割に思っていたより反動も少なかった(個人的見解)
マズルorサプレ&アングルグリップ装着で飛躍的に性能が向上。
個人的には後者のサプレ装着が一番使い易いですね。

人からはサプレ装着は汚いと言われますけど、
要は試合に勝つのが先決。
個人のキル率とか気にしてられませんし。
仲間(分隊)の為に例え汚い手と言われようが
自分の意思は曲げません。勿論、C4特攻も
進んで行います。

でも、流石にLMG使用時、サプレは付けませんよ。
男らしくない!邪道です。
LMG持ちなら弾幕張るなら前へ出ろ!って言いたいです。

懐かしついでにw

鉄なお話はネタが十分では無いので少しお休みします。

しかし、暑い暑い・・・その言葉しか出て来ないです。
ブログを書いているたった今も熱帯夜でしょうか?
蒸し暑苦しい夜ですね。

昨日、UPした記事に関連する記事になるのですがご紹介
して参ります。

今あるXbox360のフレンドさん達の多くは主にBF3、
BF4、マインクラフトと言ったゲーム繋がりのフレンドさん
でした。しかしながらPS3から箱版へ移行し始めた当初は
ほぼゼロでした。

そんな中、唯一のフレンドになって頂いた方が
TABUMAN56様でした。
本当であればYouTubeにて実況動画にてTABUMANさん
主導で一緒にプレイする予定でしたが私のゴールドメンバー
購入遅れにより実質実現不可になりまして。

確か~?偶然お会いする機会あって無人のメトロで
写真撮りましたよね?

024_20140725233324b54.jpg
025_20140725233326d04.jpg
026_20140725233323290.jpg
3枚のショットです。アサルトのSCAR-Hのサプレ付かな!?

間もなくBF4を復活させます。繋ぎとしてたまにBF3やってましたけど、
まぁ、BF4と違ってAIMが定まらなくて(特にAEKとか)
繋ぎにすらならなかったです。やはり4は射撃演習場の存在
が大きいですね。3だといきなり戦場部屋なんですから。

~視聴者交流戦に初参加したBF3時代~

旧ブログでもお伝えした事があるとは思いますが、
再度、ご紹介したいと思います。
過去を振り返る意味で。

元々今に続くBFシリーズとの出会いは
You Tube実況動画シリーズでお馴染みの
うP主ことBlackBirdCaris
こと、“カリスさん”のPS3版、BFBC2の
実況動画の視聴でした。
(現:仲間は殺らせない!BF4実況プレイ)
(※現在は動画BFBC2編はありません。)

それ以前はFPS系ゲームとは一切無縁でして、
レース系やシュミレーション系ゲームプレイが
多かったのですがこの実況動画との出会いで
一気にFPS系(BF)にハマる事になりました。

BF以外でもCODシリーズ等プレイするも、
実際に居るかの様な迫力、銃弾が飛び交う
リアル過ぎる音、銃撃の激しさに一時凌ぎで
逃げ込んだ建物でも粉々に破壊されると言った
実際の戦場でも起こる得る状態を見事に再現した
BFシリーズは他のどのFPS系ゲームには無い
まさに戦場を再現したパーフェクトなゲームでしたね。
マップエリアの広さもFPS系の中ではNO1じゃないかな。

そんな中、シリーズ第3作になるBF3が発売。
実況動画もBF3へと移行しまして、同じようにBF3を購入。
後にプレミアムも同時購入。

カリスさん率いるクランBFY面々と繰り広げるプレイ動画
は視聴していて毎回、楽しく、愉快で時に熱く仲間同士の絆?
を随所に感じてましたし次回も必ず観たいと思わせる内容でした。

未だにそうですけどお世辞でも上手い訳じゃ無かった。
当時なら尚更でした。何時かカリスさん達と相まみえる時が
来ると良いなぁ~と妄想描いてましたね。

それが現実となったのがBFYクラン初のイベントである
「視聴者交流戦 Part1」でした。BFYクラメンの方達と
敵味方に分かれて戦うと言う当時では画期的なイベント。

またその模様を実況動画として録画し後日YouTubeにて
放送すると言うモノ。参加条件はIDを晒してもOKな人。
後に動画としてYouTubeにて流れるんですからね。

告知動画にて知ったわけではありますが、人気の動画だけに
参戦する事自体難しい(24人対戦1チーム12人)用意された
鯖部屋に入る事も難しいんじゃ?と不安に駆られつつも入室
のカギをメモメモ。運良く入れたらラッキーってつもりでした。
でもテンションはMAXでしたねぇ。

イベント当日、メニュー画面からサーバー検索で“BFY”で
調べたら出て来ましたぁ。ドキドキの入室カギを入力。
満室なら入れませんけれど偶然にも入室出来まして。
開始時間まで未だ多少時間があったせいか、BFYクラメン
の姿は見えず。前座試合の真っ最中でした。
開始前のスコアボード画面です。055.jpg
赤線で囲った部分に11番目“fureita”と出てますw
前座試合で2キル1デス状態。
056.jpg
拡大で。

んで以て試合開始。憧れのカリスさんもそうですが、
BFYクランメンバーとの一戦は興奮しましたよ。
一時的とは言え一戦交えるんですからね。
成績と言うよりは参加する事への意義ですかね!?
当時は未だ新兵でしたしどちらかと言えば突撃型でした(^_^;
いや、特攻型と言うのが正しいかな。

ランク戦では無いので個々のランクは表示されてません。
純粋に戦い合うルールでした。

ゲームモードはコンクエスト(以下:CQ)
当時はまだ不慣れだったせいもあり、メイン武器は
DAO-12って言う12連発式のショットガン装備。
マップはクラシックMAPの市街地戦となるセーヌ。
市街地戦ならではの入り組んだMAPが特徴です。

成績はチーム戦負け。自身も6キル14デスとデス先行
でしたが、新兵の割には良く闘えたと思います。

動画の中には映ってませんけど敵分隊員の一人として
参加出来たのは良い思い出ですね。

尚、この時の交流戦動画はYouTubeにて視聴可能です。
下記にリンク貼っておきますので宜しければどうぞ。

You Tube
「仲間は殺さらせない!BF3実況プレイ視聴者交流戦 Prat1」

バリスティック・シールドの能力は?(DLC・Dragon's Teeth)

先日、お伝えしたBattlefield4のDLC『Dragon's Teeth』先配信
から間もなく1週間を迎えようとしています。

配信前から話題になっていた援護兵ガジェットであり、BFシリーズ
ではお初お目見えの防弾盾こと“バリスティック・シールド”
の詳細が少しずつではありますが判明して来ました。

防弾盾と聞いて、如何ほどの耐弾能力があるのか?
爆破耐性は?気になる所ではありますが
一つずつ精査していきましょう。

まずは耐弾性について。
所謂、LMG系、カービン系、アサルト系、DMR系~
多種あるのですが一定の耐弾能力はあります。
(コレに耐えられないと防弾の意味を成さない)

至近距離からの銃撃にもビクともせずにて、
有効みたいですね。

但し、シールドを展開する際のモーション動作後、
地面に設置する際に足部分に隙間が生じてそこを
射撃されてキルされると言うシチュエーションが見受け
られるようです。

また、シールドの覗き窓部分のガラス(強化ガラス?)
の強度が極端に低いらしく、スナイパーライフルによる
狙撃2回程で破壊され、破壊された後、空いた部分から
狙撃若しくは流れ弾にてヘッドショットにて死亡すると言う
シーンも多いと聞いています。

爆破耐性は殆ど無いようで<、グレネード、C4の直撃を
喰らうと即死亡。防弾に特化したシールドみたいです。

シールド本体の破壊・破損の報告は未だありませんが、
シールド自体のダメージは一律20~25ダメージと
おおよそですがあるようなので、壊れるんでしょうね。。。。

言うまでもありませんがシールドを展開した両側面、
後方から攻撃を喰らうと(えば)ひとたまりもないのは
事実です。

有効なマップとしてはオペレーション・ロッカーや、
オペレーション・メトロがシールド展開に適していますが、
今回のDLC、Dragon's Teethのマップも入り組んだ
マップが多いのでこちらでも生かせそうですね。

尚、『Dragon's Teeth』の一般プレイヤー向けの販売は
今月末の30日となっているようです。
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